国際会議 Edit

  1. Takeru Aoki, Keiki Takadama, and Hiroyuki Sato, ``A Study on Synapse Update of Inactive Cells in Cortical Learning Algorithm," The 2017 International Symposium on Nonlinear Theory and Its Applications (NOLTA2017),pp. 391--394, 2017.
  2. Sotetsu Suzugamine, Takeru Aoki, Keiki Takadama, and Hiroyuki Sato, ``A Study on a Cortical Learning Algorithm Dynamically Adjusting Columns and Cells," Proc. of Joint 10th International Conference on Soft Computing and Intelligent Systems and 19th International Symposium on Advanced Intelligent Systems (SCIS&ISIS2018), 2018.

国内学会発表 Edit

  1. 青木健,高玉圭樹,佐藤寛之,``不活性セルのシナプス更新による大脳新皮質アルゴリズムの予測精度向上に関する一検討",第44回 知能システムシンポジウム,計測自動制御学会,in CD-ROM,SY0004/17/A3-1,6 pages,2017.
  2. 青木 健,高玉 圭樹,佐藤 寛之, ``大脳新皮質アルゴリズムの簡素化と予測精度向上に関する検討", 計測自動制御学会 システム・情報部門 学術講演会 2017,pp. 135--140, 2017.
  3. 鈴ヶ嶺 聡哲,青木 健,高玉 圭樹,佐藤 寛之, ``大脳新皮質学習におけるカラムとセルの動的構成に関する検討", 第117回数理モデル化と問題解決(MPS)研究会報告, 情報処理学会,Vol. 2018-MPS-117, No. 24, pp. 1--2, 2018.
  4. 鈴ヶ嶺 聡哲,青木 健,高玉 圭樹,佐藤 寛之, ``自己構成型の大脳新皮質学習アルゴリズムに関する検討", 計測自動制御学会(SICE),システム・情報部門,第13回コンピューテーショナル・インテリジェンス研究会, pp.51--58,2018.
  5. 青木 健,鈴ヶ嶺 聡哲,高玉 圭樹,佐藤 寛之, ``大脳新皮質学習におけるシナプスの動的再配置に関する検討", 計測自動制御学会 システム・情報部門 学術講演会 2018,2018.
  6. 鈴ヶ嶺 聡哲,青木 健,高玉 圭樹,佐藤 寛之, ``大脳新皮質学習におけるカラムとセルの自己構成法の動作解析", 計測自動制御学会 システム・情報部門 学術講演会 2018,2018.

受賞 Edit

  1. SSI優秀論文賞,計測自動制御学会 システム・情報部門 学術講演会 2017.
  2. 平成29年度 電気通信大学 学生表彰 (2018/3/23)

助成 Edit

  1. 電気通信大学創立80周年記念学術基金(電気通信大学基金)による学生等海外派遣助成 (2017/10/10)

指導 Edit

  1. 平成29年度 ティーチングアシスタント(情報領域演習第二)
  2. 平成30年度 ティーチングアシスタント(情報領域演習第二)
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Last-modified: 2018-10-10 (水) 17:06:55 (35d)